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寒い

悪気はないんだと思うんですが、イラン人のアユブのギャグは寒い。彼の冗談に笑ったことは一度もない。なのに彼はしょっちゅう冗談を言っているのだ。どうしよう。どうすればいい?イラン人版おやじギャグ。

昔、おやじギャグ大好きな人が上司だったときは、時々笑ってあげたり、忙しいときは無視したり、それなりのおつきあいも給料のうちと思って許容していたけど、上司の場合は言ってる本人も寒いのわかっている(と信じたい)ケースが多かった。しかしアユブはどうも本人は本気で面白いと思っているらしいのだ。

いまいち付き合い方がよくわからなくて様子を見ているけれど、実のところ、アユブとは良好な人間関係を築きたいという意欲がおきない。彼はフレンドリーでしょっちゅう話しかけてくるのだが今日はついあからさまに「うるさいな、もう」という態度を取ってしまった。だってうるさいんだもん。集中してデータのテープ起こししてるのになんべんもなんべんもなんべんも寒いギャグで話しかけてくるな!

そいで「そんなにカリカリしてなにやってるの?」というから「テープ起こし」というと、言語学者たるもの、テープ起こしがどんなに大変な作業かみんな知ってるからはっはーっと恐れ入るかと思いきや"It's very easy."という。何かが私の中でプッチンと切れたぞ、その時。励ますつもりだったんだろうかと好意的に解釈すれば思えるけども。

どうも早い話がこの人とは合わない気がする。少なくとも今のところは合ってない。まあしかし人間関係はどこにいたってデコボコするもんだから仕方ない。必要以上にツンケンしないようにだけ気をつけよう。でもおやじギャグ(別に駄洒落を言っているわけではないが)は許容する気ありませんのでよろしくね。
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by warabimochi57 | 2007-03-30 21:45 | Comments(2)

豚骨に夢中

先日のFOZさんに教えていただいた豚バラ煮込みの時に、セントラルマーケットで骨付きのバラ肉を買ってきて使ったことを書いたが、それ以降豚骨料理に目覚めて、以来今まで週に1回ぐらいのペースでスペアリブを買ってきては煮込んでいる。

料理法としてはココナッツミルク煮のほかに唐辛子で辛く煮付けてみたり、カレーにしたり今日は例によって檀一雄の本にあった鹿児島のトンコツ。しかし焼酎がない(セントラルマーケットに売っているんだけど高くて手が出ない)ので代わりに日本酒を使い、砂糖はふだんあまり使わないので加減がわからなくてちょっと入れすぎたけど甘みのある味噌味がナイスである。

全然飽きない。そして一度作るとしばらくもつのだがトンコツが切れると物足りなくて寂しくてどうしてもセントラルマーケットに行きたくてたまらなくなるようになってしまった。

トンコツはうまい。とてもとてもうまい。たまには鳥の手羽も食べるけどもはやトンコツのない人生は考えられない。(と以前ひよこ豆の時も言っていた気がするが)

オーストラリアに来て、ずいぶんアジア料理のレパートリーが増えた。まだ豚足には挑戦していないのだけれど、やってみるべきだろう。しかしトンコツに夢中なのはまだいいとして豚足に夢中になったらどうしようかと思うとやや躊躇するような気もしないでもないような。
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by warabimochi57 | 2007-03-29 21:47 | Comments(0)

うめぼしにはフォローしきれない

あのね、おねえさんはね、えいごがあんまりできないしね、まだけんきゅうもなにもしてないし、ほんもろくによんでないし、なんにもないからね、ピーターせんせいにあほだとおもわれてるのだよ。そしてほんとうにあほだとじぶんでもよくおもうんだよ。だから、わしを頼るな!

と思うのに、なぜ今日も宿題を抱えて途方に暮れた日本人学生に泣きつかれる羽目に陥るのかというと、授業中にロブにしょっちゅうあてられるので院生だとばれているから。

という訳で今日は昨日よりもひとつ基本的な言語学のクラスでまだなんとか脱落せずにもがいている日本人の女の子二人につかまった。

しかし私は今日は留学生向けの無料の英語の補習に出たかったので時間がなくてほんのちょっとだけお話することにした。

「えーっと、この相補分布(complementary distribution)というのはなんだかわかってる?」
「はい、わかってます」
と一人の女の子が元気よく答える。

「catとcapみたいに1箇所だけが違っているやつ!」

うーん、確かに君の場合、その状態で先生のとこへ質問に言ったら殴られるかも。
「いや、それはね、ミニマルペアっていうんだけど・・・」
「あっ、そうでした!」
「そのミニマルペアがあるってことはどういうこと?何がいえるの?」
「(急に自信なさげに)tとpは同時に現れないってこと・・・ですか?」

たしかにtとpを同時に発音できる人はいないと思うが、あのさ、そこまでわかってないなら宿題の期日ぎりぎりに友達に助けを求めても遅いです。まず教科書読んで疑問点を洗い出して、それからチューターの先生にメール出してお願いして教えてもらいにいってください。

もう一人の方は、この授業ではなくて昨日の音韻論の宿題で期日はあさってだという。なんとか少しだけ、自分で努力した形跡はある。

私も日ごろピーターはじめいろんな先生に面倒をかけ続け、それは日本にいたときからずっと、日本の先生にも今もお世話になっているぐらいだから、少しでも還元できる機会があれば還元したいとは思っているのですがまだまだ子供達は私には手ごわすぎる。私自身がうめぼしなんよ。とてもとてもフォローしきれませんがな。

とはいえ、落とさないでついていってほしいなとは思うんですが。少なくとも私が若い頃よりははるかにましなんやけども、君たちのほうが。
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by warabimochi57 | 2007-03-28 21:09 | Comments(2)

僭越ですが

音韻論の授業のあと、韓国人の女の子に泣きつかれた。今の演習が何をやっているのかすらわからなかったから解説してという。

解説というほどのことはできないけど、じゃあお茶でも飲みながらアウトラインだけでも、とがんばってしゃべってたら2時間もかかってしまった。

授業は講義と演習がセットになっていて、演習のレポートやら宿題をきっちりこなさないと単位がもらえない。だから先生たちも学生の質問にはウェルカムの体制は整っているのだが、何を質問していいのかすらわからなかったらしい。

しかし彼女は決して勉強していないのではなくて、テキストも読んでいるし宿題もやる気があるし説明したらわかってくれるのだが、いかんせん、英語力が足りないのだ。私と同じじゃないか。勉強してるとこがではなくて英語力が足りないとこが。たぶんオーストラリア英語にもまだ慣れていないのだろう。わかる、わかるよ。

ちなみにこの授業には最初、いかにも日本人のアホな学生ですという雰囲気を全開にしたひとかたまりの人々がいたのだが、いつの間にかきれいさっぱりいなくなってしまった。私はそこに紛れていたら目立たないと思っていたのに、取り残された。まあ私は単位を取らなくてもいいから、むしろアホを脱出するのが目的なので、残って勉強すべきなんですが。

ともあれ、今日はあまりにも基本的なとこだったので僭越ながら「教える」みたいになりましたが、次からはディスカッションしようね。そして本当にわからないことが出てきたら先生に聞きにいってね。

ということで講義を1時間、演習を2時間聞き続け、その後2時間しゃべり続け、疲れました。でも英語のいいトレーニングになった。この英語を2時間聞いてくれたってのが、それにしても、有り難いよなあ。
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by warabimochi57 | 2007-03-27 22:45 | Comments(2)

ちょっと本当

面談日(すぐ来るんですが)、ピーターに見せる予定のデータは全然できていないので別のネタを考えた。データをIPA(国際音声字母)、つまり万国共通の音記号で出すことにしました、というもの。途中ちょっとボロが出てまた「アホはしゃーないな」という顔をされたのだが、なんとか終わってほっとしたところに「金曜日はどうだった?」と聞かれたのでつい正直に「えっらい疲れました」と答えてしまった。しばらく沈黙の後、英語ができずにフォローもできず「えっと、あの、8割ぐらいついてったかなと思います」と過剰申告した。

8割というのはちょっと粉飾しているのだが、これは話の内容によってはほぼ100%理解したものもあるんだけどさっぱり何を言っているのか訳がわからなかった部分もあり、かなり上げ底している。ピーターは「ふむ」と8割ならまあよかろう(君にしては)という顔をして

「うちの羊はどうだ?」「羊ですか。えっと、あれ全部羊なんですか。いっぱいいましたけど。ヤギはいないんですか」「全部羊だよ」ということで、以前にヤギもいるらしいとガセネタを言ってたのは私なんですが全部羊だということがわかって「フレンドリーでかわいいですね」と精一杯お愛想を言って「ではまた来週」と研究室に逃げ帰った。

研究室では、アユブもシミーも自分の発表はどうだったかということを気にしていたので、やっぱみんな気になるんだなということでちょっとほっとする。前に書いたとおり、我々ピーターの学生は少しずつしか発表する時間がなくてしかもみんな疲れ切った後だったので、実際他人の発表を気合を入れて聞く根性はなかったのだが、実を言うとアユブの発表は、さっぱり何を言っているのかわからなかったものの一つだった。だから「よかったよ」と思わず言ったのだけど、これはちょっとあからさまに嘘なので(実際によかったのかもしれないのだが私が理解していないという意味で)良心がちくちく痛んだ。

ごめんなさい、よくわからなかったという答えも用意しておくべきだなあ。誠実に答えるなら。そもそも全然興味ないんです、というのは言わなくてもいいと思うけど。
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by warabimochi57 | 2007-03-26 21:24 | Comments(0)

1日25時間

冬時間に戻って今日は1日が25時間あった。私は時差ぼけとかしたことがない人間なので気にならないのだが、規則正しい生活をしている人にとっては適応するのにしばらくかかったりするそうな。

1時間得した、という人もいたけど(そういう人は夏時間になるときには1時間損することになる)私だけ1日が25時間あるなら得しているようにも思うが、みんなせえので1時間時計を戻しているだけだから、別に得したような気はしない。

もちろんここで1時間余分に勉強したからといって人生のトータルで1時間余分に勉強したことになるわけではない。だから1時間余分にだらだらしたからといっていつもよりだらけたわけでは決してない。

ともあれ、こないだまであんなに暑かったのに夜は急に寒くなった。季節がそれらしくなると安心するというのは、つまり「異常気象」に不安を感じるのは、「今までがそうだったからこれからもそうだろう」と思って安心する人間の習性というものかと愚考する。

オーストラリアにも冬が来るらしい。(まだ夏の終わりですが)
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by warabimochi57 | 2007-03-25 22:50 | Comments(4)

凄い破壊力

シミーと学校で会う予定だったのに寝過ごした。携帯に電話したらシミーもひどい頭痛で今日は学校へ行くのをやめるという。

実は私も昨晩は頭痛で9時に寝たのだがそれでも今朝は起きられなかった。しかし幸い頭痛はひいていたし今週はプレゼンの準備にかまけていて次の月曜の面談用のネタを作っていないので昼ごろまでだらだらしてから学校へ行く。

学校でまただらだら作業していたら夕方ごろにイラン人のアユブが来たので「昨日は疲れたね」というと、彼も寝過ごしたという。

凄い破壊力だ、言語学リサーチデー。うちの研究室から3人参加して3人とも頭痛に見舞われて寝過ごしている。「テンション高かったからねー」とアユブは言っていた。高いといっても熱くなって議論していたのは先生たち(ピーター×3、客員教授2)で我々はちょっとしか発言も発表もしていないのだけど、その場にいただけで極度の緊張にさらされて疲れ果ててしまったと思われる。

大体、先生たち声がでかいんだよ。いくらピーター宅が広大でも聞くほうも疲れてしまう。その点でわたし的には、他の先生たちが怒鳴りあうのに対していつも話し方が穏やかなピーター・ミッカン先生(大きいピーター)の評価がどーんと上昇した。この先生のやっていること(応用言語学)とは全然接点がないのでふだんお世話になることはほとんどないのだが、彼の英語はわかりやすいと思っていたら話し方のテクニックも持ってるんだなあ。さすが応用言語学。

私の次の作業は、起こしたトクピシンのデータに形態素(専門用語です。無視してください)ごとにグロス(語注)をつけるというもので、難しくはないけど莫大な時間がかかる。で、明日はこれをある程度やって、あさってにはピーターに「ほらっ、こんなにやってます」と見せる予定。ほとんど小学生の漢字練習帳のレベルである。

シミーは大丈夫かな。私はもう頭痛も治って好調だけど。
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by warabimochi57 | 2007-03-24 21:33 | Comments(0)

言語学リサーチデー

今日は朝から言語学リサーチデーということでピーター宅へ。朝9時、まず乗る予定のバスを逃す。

というのも、鈍行バスから急行へ乗り換える予定が、鈍行がもたもたしていたせいで急行に予定より早く追い抜かれて乗り換え地点に着いたときにはもう急行が出てしまっていたのである。次の急行まで待てないのでドライバーに頼み込んで回送バスに乗せてもらい、無事終点のバス停に着く。

最寄のバス停まで着いたはいいが、そこから先がわからない。ピーターにもらった地図は家に置き忘れたので記憶を頼りにでたらめに歩くが山の中だしなんの手がかりもない。当然のごとく道に迷う。

例によって方向音痴なので後からわかったことは私が歩いていた方角は正反対だったのだが、その辺で車を洗っていたおじさんに「すみません、この辺にミュールホイスラー教授の自宅があるでしょうか」と尋ねると、そのおじさんはたまたまピーターの友人だった。「ピーターのうちってめちゃくちゃ遠いよ。送ってやるよ」ということで、助手席の犬にほえられながらその犬の下にもぐりこみ、犬とごみに挟まれつつ送ってもらい、何事もなかったかのようにピーター宅に着いた。

「羊にえさをやりたいか?」と言われて、シミーと客員教授の先生と一緒にまず羊のえさやり体験。その後17,8人のメンバーがダイニングルームに集合してディスカッションが始まった。

客員教授の先生たちから発表が始まったのだが、一応みんなネタを持ち寄ってはいたのだけれど、先生たちの議論が延々と終わらないので客員教授の先生二人と、ピーター2人(うちの学科の3人のピーターのうち、教授じゃない2人のピーター)の発表が終わった時点で、本日の予定時間がほとんど終わってしまい学生が発表する時間がない。

とりあえずは、教授の生徒ではない、他のピーターの生徒さんには発表の時間が与えられた。ピーター(教授)の生徒たちは、ほんのちょっとだけしゃべる時間があり、しゃべれなかった人はまたこの次ねということになった。私は一番最後にちょっとだけ時間をもらったのだが、急ぐ人は帰っていいよということになって半分以上が帰ってしまいみんなももう疲れている中で自分でも何を言っているんだかよくわからないまま、ほんのさわりだけを発表させてもらった。

ということで、プレゼンに関してはプレゼンというほどのもんは時間の関係でできなかった。それ以外で一度だけ話を振られたのは、英語学習者が複数形のsがつけられないという話題で実例として名指しされて実際のところどうなんだと言われて

「中学校で初めて英語を習ったときには、数えられる名詞にはsがつけられるって習ったけど、世の中のもんはなんでも数えられるんですよね、うちらは。なんでマネーが数えられないのか、あんなにみんな数えているやないか、って思うんですけど」

と言ったら笑いが取れたので嬉しかった。いやそんなとこで実例になって喜んでいる場合ではないんですが。

疲れました。しかし、バスドライバーと知らないおじさんの好意に助けられて、渡る世間に鬼はないってことで今日は締めたいと思います。おしまい。
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by warabimochi57 | 2007-03-23 17:05 | Comments(2)

やられた

唐辛子をさっとゆでて、種を取って小口切りにしてたら顔が腫れてきた。

しゃれにならん。最初顔一面がひりひりし始めてやがて激痛になり、しばらく目も開けられず、少し収まってきて今度は顔が熱くなってやがて熱さと痛みは引いたものの、今漆にかぶれたみたいに顔が腫れている。

なんでやねん!唐辛子切ってただけなんよ。なんで唐辛子切ってただけで顔が腫れるん?明日は教授の自宅で他大学の偉い先生たちをお招きして「言語学リサーチデー」と銘打った集まりがあって、私もプレゼンせなあかんのよ。ピーターに「その顔はどうした?」と聞かれたら「唐辛子切ってて腫れました」って答えるんか?やめてくれ~~ただでさえ髪を切ったらおサルみたいになったのにこの上顔も真っ赤やったらおサルそのものやん。

とここまで書いた時点で、周りのほうから少しずつ腫れが引いてきました。ああよかった治るっぽいな。て、治らんかったらおおごとやけど。ああびっくりした。

実況中継でした。

(追記) 顔の腫れがだんだん引いてきたと同時に、今度は両手の指先が熱くなってなんかずっとストーブかなんかを触っているような感じで熱くて痛い。痛いよー熱いよーたすげでぐで・・・
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by warabimochi57 | 2007-03-22 18:38 | Comments(3)

こことここってどことどこ

今日は面談日、日本の先生にお借りしたデータを持っておそるおそるピーターのところに顔を出す。元ネタが面白いので(先生がインタビューされたものなので)ふむふむという感じで読んでくれて感触は悪くない。

そこへまた、たまたまロブがやってきて、「どう?」という感じで声をかけてくれた。ピーターは「今Miwakoが起こしたデータを見てるんだけど、この辺とこの辺が面白いかな」とロブに説明していたのだが、なんたること、今目の前で私のこのデータについて話しているのに私はその会話が聞き取れなかった。

ロブの話が最近聞けるようになり、ピーターについてはモゴモゴ話すという評判にもかかわらず最初からあまり苦労していなかった(こっちからうまく話すことは今もできないが彼が言っていることはわかる)のに、今気づいたけど、二人とも私にはゆっくり話してくれてたんだよ。

もちろん、微妙に、ちょっと日本語が不自由な人には思わずゆっくり話すとかその程度の話でなにも幼稚園の子供に話すように話されていた訳ではないが、まだまだ聞き取りに難がありまくりではないか、私。

自分がババを引きそうになったら急にルールを変えたり、泣き出してもお咎めなし、それどころかお菓子は一番たくさんもらえる。4ヶ月前にシドニーで発表したときは私はそんなうめぼし状態だった。

それ以降、英語コースの延長を課されて余分な宿題に明け暮れた夏休みを終えて、2学期目はうめぼし脱出のつもりでいたのに、指導教官に(しかも二人とも)おまけしてもらっているようでは脱出どころか、まだババ抜きもできない。

それはいいんですけどさ。「こことここが面白い」っていうのはどことどこが面白かったのか、とっても気になるのだけど聞き返すことができなかったのでした。はあ・・・
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by warabimochi57 | 2007-03-19 21:12 | Comments(0)

謹製 さつき


by warabimochi57
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